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松本先生と対談
2010年08月18日
以前もチラッとブログに書きましたが、創刊年からお世話になっている松本先生のエッセーが次号で寄稿100回目になります。
100号を機にエッセーは止める、と書かれたため、「止めないでほしい」の声がたくさん上がりました。
私の周りでも多かったし、先生に直接メールや電話で伝えて下さった読者さんも多くて、松本先生も初めての出来事に驚いたそうです。
確かに、反応が全くないと読んでる人いるのかな、と思っちゃうんですよね。(私もその1人?)
「あれだけ言われると止めづれえなあ」とおっしゃるので、「じゃあ、続けて下さい。みんなも喜びますよ!」と気軽にお願いしたところ(笑)、続けていただけそうな気配です。。あと一押し?
次号がせっかくの100回記念なので、いつもと趣向を変えて、対談していただきました。
私にはないアイディアだったんですけど、リビングインケアンズの創刊年のことから知ってるのは私と先生なので、結構面白いかも、というスタッフの意見で。。
▲道場の昔のアルバムや、古ーいリビングインケアンズを見ながら、色々なことを振り返りました。
「対談なんて何話していいかわかんねえよ」
「いつも通りおしゃべりしていただければいいんで。。通常の原稿はなしで、代わりにお話するお時間をください」
「お、書かなくていいんか。ストレスが減ってええなあ(笑)」で、決まり。
(先生のエッセーファンの方ごめんなさい)
実は、人に注目されるのが苦手な私。
コンサルタントの先生に、ウェブはバーチャルの世界だからリアル感を出すために、なるべく顔写真を入れるようにとアドバイスされたので、サイトには結構載 せてますが、リビングインケアンズ誌面に自分の写真を載せたのは過去1回のみ。(100号記念でちっちゃく、感謝の挨拶文と共に)。
15年目にして、この対談のページが2度めの誌面顔出しです。。
どうでもいいことですが(笑)
笑いがたくさんの対談でしたが、オフレコの話も結構多いので、どこまで再現、編集できるか。。
これからテープ起こしです。
プロフィール
Keiko Murphy
- リビング・イン・ケアンズ発行人。2児の母。 横浜国立大学教育学部卒。在学中インドへ行ってしまったがために(?)バブル期の就職活動に大きな疑問を持ってしまう。卒業後、就職もせずにワーキングホリデーで渡豪。当時の目的は、アボリジニの壁画を見ること。 後、帰国してDTPの仕事に就く。結婚を機に再びケアンズに帰ってきたのが1993年。日本語でケアンズ情報が読めたらいいのに…と、深く考えずに1995年3月にリビングインケアンズを立ち上げ、2011年よりフリー 牡羊座・O型
こんにちは!
松本先生、なんとか続けてくれそうですか??
さきほど、恵子さん宛てのメールにも書かせていただきましたが、私も日本で毎回楽しみにしている一人です。
是非!なんとか!!
あと前のブログの記事にあった精神療法??行ってみましたか??
私も最近前世療法というのに興味があって、(アメリカのブライアン・L・ワイス博士が有名です)最近では日本のTV番組でも特集を組まれていたりして、なかなか興味深いです。
人は、精神、魂が基本で人間の体をまとっているだけ、という考えです。
前世療法という方法で自分自身の精神状態を集中させると、今抱えている様々な問題や、トラウマや、胸につかえている事、長年の悪い癖など・・・が不思議と治るそうです。
・・・と。なんだか話が宗教的になってしまってスイマセン
もし、ご興味もたれましたら、ブライアン博士の「前世療法」読んでみてください。
あ。けっして、変な宗教の勧誘じゃありません(^_^;)