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ガイドブックを制作中です。
2010年10月04日
今、ケアンズのガイドブックを製作中です。
今まで自社発行の無料誌だったけれど、今回は広告の絡みがないので、自分で本当にオススメしたいものだけを書くスタイル。
しかも、テーマを「家族旅行」で絞っているので伝えたいことが明確!
少しでも多くのご家族がケアンズで素敵な体験をしていただけたらいいなあと願いながら、作っています。
出版社さんから年内に発行すると言われているので、今がんばり中。
この間、写真を選ぶために膨大なデジカメデータを見ていたら、子ども達が小さかった頃のおでかけ写真がわんさか出てきて。
ずいぶん色んな所へ行ったなあ。
なんて楽しそうなんだろう。
可愛かったなあ。生き生きしてるなあ。
と、夜1人で涙してしまいました。
何なんでしょうね。
子どものおかげで、いかにキラキラした時間を過ごせていたかがわかって、その時間は二度と戻ってこないということもわかって、切なくなったというか。
センチメンタルになったのは、シャンペンとBGMの懐メロの力も大きいですが。。。涙もろくなったのは更年期もあるかも、と思うと切なさ倍増です(笑)。
とにかく役立つガイドブックになるよう、力を尽くします
このコメント欄の RSS フィード 4件のコメント »
ケアンズは貴重な経験をさせて貰った町です。
もう一度、同じ経験は絶対に出来ない。
あの時、息子は小学生で、まだまだ親を頼る年齢だったしね。思えば、この大都会の東京のど真ん中から、あの田舎暮らしができななぁ~と… ^_^;
ガイドブックは、日本で発行されます!
(本屋さんにない場合は、ネットで注文していただけると思います。詳細がわかったらお知らせしますね)YOSHIMIさん、もし良かったら家族旅行前にこんな情報があったらいいなあという内容があったら、教えてくださいませんか?
よろしくお願いします。
ほんと、大都会からよくケアンズへ。。
しかも地元の学校に通って。
当時はあまりいなかった親子留学の先駆けでしたね。
尊敬します!今のお2人にも刺激を受けてますよ☆
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プロフィール
Keiko Murphy
- リビング・イン・ケアンズ発行人。2児の母。 横浜国立大学教育学部卒。在学中インドへ行ってしまったがために(?)バブル期の就職活動に大きな疑問を持ってしまう。卒業後、就職もせずにワーキングホリデーで渡豪。当時の目的は、アボリジニの壁画を見ること。 後、帰国してDTPの仕事に就く。結婚を機に再びケアンズに帰ってきたのが1993年。日本語でケアンズ情報が読めたらいいのに…と、深く考えずに1995年3月にリビングインケアンズを立ち上げ、2011年よりフリー 牡羊座・O型
こんにちは。
いつもケアンズの情報をありがとうございます。
このガイドブックは日本で買えるんですか??
楽しみにしています!
がんばってください。